脱毛コラム

ビキニラインの脱毛前に!形・範囲をある程度考えておこう!

両わきやひざ下の脱毛をするときは、基本的にはすべてなくしてツルツルに仕上げますが、ビキニライン脱毛の場合は範囲や形を決めてから施術を受ける必要があります。


欧米ではビキニライン脱毛を行う際は、すべてのムダ毛をなくして、ツルツルにしてしまうのが一般的ですが、国内ではVラインの毛は一部残しておきたい方がほとんどです。



ツルツルにしてしまうと、逆に恥ずかしくて、銭湯や温泉に行けなくなってしまうので、エステサロンに行ったら、まずはカウンセリングで担当者と話し合い、範囲や形をどうするかを考えなくてはなりません。


サロンの中には、Vラインの脱毛デザインのサンプルを用意しているところがあるので、それを見ながら決めれば、好きなデザインに仕上げることが出来ます。


人気の範囲や形はスクエア型で、無難なデザインになるので目立ちませんし、水着や下着の隙間から、ムダ毛がはみ出すこともなくなるので、安心して過ごせます。


逆タマゴ型はオーバル型とも呼ばれますが、タマゴを逆さまにしたような形のデザインで、女性らしく、可愛く見えるので人気があります。それほど不自然な形でもないので、目立つようなこともなく、タマゴの大きさも自由に調節できるのでおすすめです。


逆三角形型も、逆タマゴ型と同じぐらい人気のあるデザインで、変に目立つこともなく、大きさの調節も可能なので、無難に仕上げたい方には向いています。長方形型の場合は、ぱっと見た瞬間は不自然ですが、それだけ丁寧に処理している証になりますし、水着や下着の隙間からは絶対にはみ出さないのが魅力です。


変わったデザインをお好みなら、ハート型を選べば、非常に可愛らしく見えるので、不自然に思われてもかまわないという方はチャレンジするようにしましょう。


汗や菌がたまりやすく、すぐにかぶれたり、強いニオイに悩まされているような方があれば、清潔にするために、思い切って全処理するのも良いでしょう。


ビキニライン脱毛の範囲や形は自由に選べるので、カウンセリング時に担当者とよく話し合ってから決めるようにしてください。



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